🎧 私の音楽史・音楽プロフィール
はじめに
私はこれまで、平成J-POPを中心に、たくさんのアーティストや楽曲に触れてきました。
その中でも特に大切にしているのは、音楽から伝わる感情や世界観です。
流行やランキングを追うというよりも、自分の心に残った曲を、時間が経っても何度も聴き続けています。
青春感、希望、切なさ、前向きな気持ち。
そして、今の自分だからこそ気付ける歌詞やメロディの魅力。
この記事では、そんな私の音楽の聴き方や、これまでの音楽史を整理していきます。
音楽に求めるもの
- 青春感
- 希望
- 前向きさ
- 切なさ
- 恋愛
- 人生応援
- 仲間
- 感情
- 共感
- 懐かしさ
- ストーリー性
- 世界観
重視するポイント
- 歌詞
- メロディ
- 声質
- 世界観
- 感情表現
- サビ
- 楽曲全体の空気感
好きな声質傾向
- 透明感
- 芯の強さ
- 感情表現
- 少し切なさのある声
- サビで抜ける声
- 優しさ
- 力強さ
好きな音楽ジャンル・時代
- J-POP
- 女性ボーカル
- バラード
- 青春ソング
- 応援ソング
- 泣きメロ
- ポップロック
好きな時代
- 2003年~2012年頃
青春感・希望・切なさを感じる女性ボーカルJ-POPが多い時代。
CD全盛期で、シングルやアルバムを通して音楽を楽しんでいた時代でもあります。
音楽史
現在は年間契約の音楽サブスクリプションサービスを利用しています。
なお、ここで紹介しているアーティストは、これまで聴いてきた中の一部であり、特に印象深いアーティストを中心にまとめています。
第1期
2019年 ~ 2023年
・懐かしさのある、青春男性アーティストを中心に聴いていました。
・女性アーティストも聴いていましたが、当時は男性アーティストの割合が高かった印象です。
・まだCDを車内で聴く習慣も少し残っていました。
第2期
2023年 ~ 2024年
・男性アーティストも継続的に聴いていましたが、徐々に女性アーティストの割合が増えていきました。
第3期
2024年 ~ 2025年
・女性アーティストを聴く割合が大きく増えていきました。
・特に、バラード系や落ち着いた曲調、世界観のある音楽へと徐々にシフトしていきました。
現在
2025年 ~ 現在
・現在よく聴いている中心的なアーティストです。
・2003年~2012年頃の女性ボーカルJ-POPを中心に聴いています。
・青春感、希望、切なさを感じられる楽曲に強く惹かれます。
・気付けば、今でも平成時代の音楽を聴き続けています。
特別な存在
私にとって Mi は、今の音楽の好みにつながる原点のような存在です。
Miは現在もサブスク配信がないため、LINE MUSICで音楽を聴いていた頃も、CDと併用しながら聴き続けてきました。
特に車の中では、CDでMiの曲を何度も流していた記憶があります。
また、hiroko / mihimaru GT は、ここ数年であらためて魅力を強く感じるようになった存在です。
昔から知っていたアーティストですが、今では最もよく聴く中心的なアーティストになっています。
好きなアーティスト一覧
♪ 大好きなアーティスト
よく聴くアーティスト
気になるアーティスト
その他
- Tiara
- BENI
- lecca
- Sowelu
- BOYSTYLE
- Ms.OOJA
- BENNIE K
- SINGER SONGER
- ZONE
- Superfly
- Lil’B
- My Little Lover
- 阿部真央
現在の音楽スタイル
- 女性ボーカル中心
- 感情重視
- 青春感重視
- 希望重視
- 切なさ重視
- 歌詞重視
- 声質重視
- 世界観重視
- 2000年代後半J-POP中心
総括
振り返ってみると、聴いてきたアーティストや再生の中心は時期によって少しずつ変化してきました。
2019年頃から2023年頃までは、青春感や前向きさを感じられる男性アーティストを中心に聴いていました。
その後、2023年頃から徐々に女性アーティストを聴く割合が増え、現在は2003年~2012年頃の女性ボーカルJ-POPを中心に聴くスタイルになっています。
ただ、音楽に求めているもの自体は大きく変わっていません。
青春感、希望、切なさ、前向きさ、感情、世界観。
そういったものを感じられる音楽に、今も変わらず惹かれています。
昔から知っていた曲やアーティストでも、今になってあらためて魅力に気付くことがあります。
そして、当時とは違う気持ちで聴けるからこそ、より深く心に残る音楽もあります。
これからも、自分の心に残る音楽を大切にしながら、好きなアーティストや楽曲を自分なりの視点で紹介していきたいと思います。
♪
♪ 続編もあります → 「LINE MUSIC再生データで振り返る、私の音楽♪」
